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書名 雨音を、聴きながら。 雨のアンソロジー
著者名 阿川佐和子 他著
書名よみ アマオト オ キキナガラ アメ ノ アンソロジー
著者名よみ アガワ サワコ
出版社 大和書房
出版年 202506
ページ 269p
サイズ 15cm
請求記号 914.6ア
ISBN 978-4-479-321316
受入日 2025/10/16

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短歌三首 存在のゆるし 旅先の雨 雨の日のお気に入り 雨と言葉 雨の日のスパムおにぎり その場所はただの雨降りだった 雨と洗濯 桃に願いを 雨の日のトリュフ 巷に雨の降るごとく ホリー先生 知った顔 捨てた女 大洪水の思い出 雨が降るって本当に不思議です。えっ?不思議じゃありませんか? 雨 お餅はあまり好きではない 雨のたもと 雷鳴 雨 枕草子(抄) 雨きく夕 いずれあやめか 梅雨空 乾あんず 浮き浮きウォッチング 一九八八年・夏 前世の草生 氷雨 雨夜 川の終い・海の始まり 和歌三首 松田という店 雨の日に 雨の日は外へ 雨の国 雨とボールペン 雨雨雨雨雨雨 雨 雨の歌声 雨のなかを走る男たち 雨の日 雨ばけ 雨のなかの噴水 短歌三首
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