◇なるたき図書館は、地域に開放しています。
◇◆◇お知らせ◇◆◇
新着図書のお知らせ
・佐々木淳『スマホゲームのガチャでSSRスーパースペシャルレアを引く確率は?“1ミリも難しくない”統計学』
・関和之 マンガ・イラスト『AIって何だろう? 人工知能が拓く世界 学校では教えてくれない大切なこと 29』
・三宮真智子 『メタ認知 あなたの頭はもっとよくなる』
・ONE PUBLISHING MOOK ドゥーパ!特別編集『DIYでキャンピングカーを作る 快適で楽しい車中泊空間の自作ノウハウ集』
・神野将志『電池BOOK 今、「電池の世界」が熱い!面白い!!』
・小山竜央 『〈超完全版〉YouTube大全 6ケ月でチャンネル登録者数を10万人にする方法』
・砥上裕將 『一線の湖』 ・道尾秀介 『きこえる』
など46冊です。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
新着図書のお知らせ
新しい本が入りました。
アニメやドラマに関連した本です
・赤坂アカ原作『【推しの子】~一番星のスピカ~』
・岡本梨奈『面白すぎて誰かに話したくなる紫式部日記』
・髙田郁『あきない世傳(せいでん)金と銀 7 碧流(へきりゅう)篇 8 瀑布(ばくふ)篇』
話題の本です
・津村記久子『水車小屋のネネ』
・東浩紀『訂正する力』
・今井むつみ 秋田喜美『言語の本質』
・佐藤愛子 『思い出の屑籠』
・林志弦『犠牲者意識ナショナリズム 国境を超える「記憶」の戦争』
全部で19冊です。詳しくは「なるたき図書検索へ」をご覧ください
図書館だより2月号
通常開館しております
1/24(水)は
現在、通常開館(10:00~20:00)しております。
ご利用の際は、お足もとに気を付けてお越しください。
※夜間部の状況によっては閉館時間を繰り上げる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
1/23(火)臨時休館のお知らせ
本日1月23日(火)は、悪天候のため17時半にて臨時休館となりました。
24日(水)は通常開館の予定ですが、急遽臨時休館となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
本の返却に関しましては、天候が落ち着いて、安全を確保された上でご来館、返却ボックスをご利用下さい。
館内展示より
新年最初のしおり配付です♪
毎回たいへんご好評をいただいております通信制 O先生主導のもと製作しております栞が、今年も出来上がりました!!
午年に合わせて馬のチャームや、マスキングテープを活用したしおりなどを作っていただきました。
今年も先生と生徒たちは、張りきっておりますのでお楽しみに!
今年も図書館は盛りだくさんです!
1月になりました。
先生方のご協力や、今年も有志生徒の皆さんに展示物やしおりを早速たくさん作ってもらいましたのでご紹介いたします。
夜間部 D先生のピーターラビットのジグソーパズル
こちらは秋に行われました夜間部の文化祭にてジグソーパズルを展示されていた先生のご厚意によりお借りいたしました。
原作絵本をはじめ、関連書籍も併せて展示しております。
図書は貸出できますので、この機会に是非お手に取られてみて下さい。
エビで鯛を釣って今年もウマくいきますように!釣り堀
司書の胡乱な思い付きを、器用な生徒たちが形にしてくれました!!
通常の鯛から黒鯛、金の鯛、鯛焼き(チョコと餡子)、伊勢海老、サカバンバスピスと所狭しと漂っていますので、ご来館の際は一度挑戦してみて下さい!
(※釣り竿は超簡単・簡単・苦行の3種類をご用意しています)
今年の書初めは絵馬に願いを込めて
昨年まで、なるたき図書館ではお正月らしい飾りをしていなかったのですが、今年は生徒たちが色々と準備をしてくれたおかげで、華やかで楽しめる展示品もご用意できました。
司書も今年の願い事をしたためました。皆様にとって良い年でありますように。
図書館はクリスマスと生徒作品にあふれています
12月に入って図書館はクリスマスの雰囲気であふれています。
今回も昼間部の図書委員有志生徒のみなさんと、夜間部生徒の有志の皆さんにご協力いただいて、飾りつけをいたしました。
クリスマスの装飾と同時に、今年も昼間部と夜間部の文化祭作品をお借りして展示しております。
毎年展示をじっくりご覧いただく地域利用の方や
「あ、これ来年うちもやりたいかも!?」と他課程の作品に触発される生徒など、
皆様の読書活動だけでなく文化活動と交流の場として、なるたき図書館をご利用ください。
ちょっと早いですが、クリスマスの栞ができました。
11月も半ばを過ぎ、12月まであと少し…。
学校では文化祭や、期末テストなど、悲喜こもごもな行事が目白押しです。
そんな慌ただしく過ぎていく日々に新しい栞が登場しました。
移ろいゆく季節に、キラリと光る目印をどうぞ。
昼間部図書委員さんと有志生徒の皆さんにセレクトしてもらいました。
学校で司書をしていると「これ生徒のみんなは注目してくれるかな?」と思った本は、反応がいまいち。
「その本随分前に話題になったけど、当時あなたたちは小学生では?知ってるの?」といった旬を過ぎても根強い人気を持つ作品のほうが注目されたりと、展示する本のセレクトは並べてみるまでドキドキです。
そんなドキドキを生徒の皆さんにも体験してもらえるといいな…と思いながら、今月も選んでもらいました。